観光・アクティビティ
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車椅子での参加



ニューランドラウンド記

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観光・ゴルフ情報

  • 種類「 観光名所 」の一覧

クライストチャーチ

観光名所

広場

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

  • 車椅子:不可
  • 有料(もしくは一部有料)

エイヴォン川

Avon River

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

キャプテン・スコット像

Captain Scott Memorial Statue

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

公園

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

ハグレー公園

Hagley Park

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

追憶の橋

Bridge of Remembrance

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

鉄道

  • 車椅子:不可
  • 有料(もしくは一部有料)

ウェカ・パス鉄道

Weka Pass Railway

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

歴史的建築物

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

サイン・オブ・タカヘ

Sign of the Takahe

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

歴史公園

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 有料(もしくは一部有料)

フェリーミード歴史公園

Ferrymead Heritage Park

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

ゴンドラ(ロープウェイ)

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 有料(もしくは一部有料)

住所
10 Bridle Path Road, Christchurch 8082 

クライストチャーチ

観光名所

ビーチ

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

ビーチ

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

邸宅

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

公園

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 有料(もしくは一部有料)

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

博物館

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 有料(もしくは一部有料)

国際南極センター

International Antarctic Center

住所
38 Orchard Road, Christchurch Airport, New Zealand 

オークランド

観光名所

公園

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

住所
 

オークランド

観光名所

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

標高183mの死火山。

住所
 

オークランド

観光名所

公園

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

1880年に公共の公園として200エーカーの土地が確保されたのが、オークランド・ドメイン(Auckland Domain)の始まりです。1880年代、オークランド環境順化協会が、公園内の池とその周辺の土地を使って外来種の魚類や植物の適応調査を行いました。これらの植えられた木々は、当時植物園があった場所に現在も成木として元気な姿を見せています。 地下からの湧き水で満たされる池は当初、オークランド市街への給水池としても利用されました。現在この池には数多くのカモが住み着き、流れ出す小川は原生林が繁る丘陵斜面地帯を通る「恋人たちの散歩道(Lovers Walk)」と名付けられた美しい遊歩道に沿って流れて行きます。谷を通るもう一つの遊歩道は、様々な店舗やレストランが立ち並ぶ歴史豊かなパーネル(Parnell)市街中心部へも通じています。 オークランド・ドメインの地形は、14万年前に起こった火山活動によって形成されました。ドメインには、中心部に規模の小さな黒い火山礫でできた丘のある、大きな火口があります。ここは円形劇場のように、毎年恒例の「クリスマス・イン・ザ・パーク」のような野外イベントの会場として使用されています。火口底部の平らな場所には、様々なスポーツ用のグラウンドが設けられており、1898年に建築されたクリケット観戦用の木造スタンドもそのまま残されています。火口外縁からは素晴らしい展望を見渡すことができ、凧揚げにも最高です。 温帯植物や熱帯植物を各種集めた2棟の温室からなるウインターガーデンズ(Wintergardens)は、1913年に開園された美しい庭園です。2棟の温室の間には、池と泉があり大理石の彫像が飾られた中庭があります。ロマンティックな雰囲気が漂うこの庭園は、結婚式を挙げたばかりのカップルの記念撮影場所としても人気があります。かつて石切り場だったウインターガーデンズの裏側のエリアには、様々な原産のシダ類が生息しています。 オークランド・ドメインの頂上部には、1929年に開館した、大がかりなネオ・ギリシャ風建築が立派なオークランド戦争記念博物館(Auckland War Memorial Museum)があります。博物館では、ドメイン各所に配置された各種の彫刻を巡る散歩コースが記載されたパンフレットも用意しています。

住所
 

クライストチャーチ

観光名所

大聖堂

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 有料(もしくは一部有料)

クライストチャーチ大聖堂

Christchurch Cathedral

【2011.2.22発生の地震の為、建物が一部倒壊しております。】
大聖堂広場は南島最大都市のクライストチャーチの中心地点です。名前が示す通り、市内で最も名の知られた大聖堂、キリスト教会が目前に立っています。 大聖堂は、イギリスの著名な建築家、ジョージ・ギルバート・スコット卿によって設計された、ゴシック・リバイバル様式の建物です。土台の礎は1864年に着工しましたが、工事が最終的に完成したのは1904年のことでした。木材はバンクス半島から運ばれてきたマタイやトタラといった原産種のもので、天井部分だけでも50,000本以上もの材木が使用されています。石は、カンタベリー地方の奥地、キャッスル・ヒルや北部のアンバレー、近場のポート・ヒルから採石されました。大聖堂は毎日入場できます。大聖堂内の塔に登るには多少の料金がかかりますが、塔の上からは市内の素晴らしい眺めが楽しめます。 大聖堂広場は長年の間交通の要所であったため、たくさんの車で込みあっていましたが、現在では交通規制が導入されて歩きやすくなっています。近隣には大きなホテルが複数あり、大聖堂の向かいにはビジター・インフォメーション・センターもあります。広場にいると、鐘を鳴らしながら近づいてくるトラムを頻繁に見かけるでしょう。クライストチャーチ・トラム(Christchurch Tramway)は、市内の主要な見所をぐるりと一回りする便利な路面電車です。乗車券は直接運転手から購入できるので、昔の面影を残すこのトラムに乗って市内を巡って見ましょう。

住所
 

ロトルア

観光名所

間欠泉やマオリ文化に触れられる施設

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 有料(もしくは一部有料)

テ プイア

Te Puia

◆ガイドツアーは1時間ごとに行っている
9:00〜17:00(冬期は16:00)まで
◆マオリコンサート
10:15、12:15、15:15
◆マオリコンサートと食事を楽しめるディナー
18:00〜21:00

住所
Hemo Gorge Road PO Box 334 Rotorua 

オークランド

観光名所

国立公園

  • 車椅子:可(もしくは一部可能)
  • 無料

テ・マトゥク海洋保護区

Te Matuku Marine Reserve

テ・マトゥク海洋保護区に指定されているテ・マトゥク・ベイは、ワイヘキ島の南東端に位置しています。ここには、島内でも特に良好な状態で手付かずの自然が保たれている広大な河口湿地があります。

ワイヘキ島まではオークランドからフェリーの便があります。テ・マトゥク海洋保護区は海上からだけでなく、陸上からもアクセスが可能です。フェリーターミナルのあるマティアティア・ベイ(Matiatia Bay)から車で30分ほど走ると、オラピウ・ロード(Orapiu Road)の先にテ・マトゥク・ベイが開けてきます。この道をさらに進むと、素晴らしい眺めを楽しみながら、オラピウ・ベイまで行くことができます。オラピウ・ベイに下りる手前にあるハンタービル・ロード(Hunterville Road)は、 オタカフェ・ベイ(Otakawhe Bay)へ続いています。ここからテ・マトゥク・ベイの東端に位置するパール・ベイ(Pearl Bay)までは徒歩20分です。



保護区内では水泳やカヤック、バードウォッチング、写真撮影などのアクティビティが楽しめます。湾内は水の透明度が低く、シュノーケルやダイビングには適していません。

遠浅の沿岸域には、塩性湿地や干潟、磯、貝殻の堆積した沿岸州などの地形が見られます。パッセージ・ロック(Passage Rock)という岩場の周辺はワイヘキ海峡になっており、かなりの水深があります。

テ・マトゥク・ベイは野鳥の宝庫にもなっています。絶滅危惧種であるニュージーランドチドリは、貝殻の堆積した低地に巣を作ります。非常に敏感な鳥で、少しでも危険を感じるとすぐに巣を放棄してしまうので、観察する際は十分な距離を確保するよう注意が必要です。

住所